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パソコンの速度が遅くなったときにある設定をすると快適に動かすことができる

パソコンを使うと操作が遅いなど出て来ることがあります、快適に動かすにはやはりCPUが2つ以上あるものがよいですね、今ではそれ以上の8個あるようなものが出ていますがよほどゲームやCGデザイナーなどしかしない人には宝の持ち腐れです。
普通に仕事にインターネットなどに使う分には過剰スペックですね、またメモリーが多いほどよいですが普通に使う分でしたら4Gか8Gくらいあればよいですね。
CPUが優れているよりもメモリーが多い方がよいのです、メモリーは机の作業スペースと思っていればよく多ければ広い机で作業できると思っていればよく快適に使えるのでメモリーだけは多い方がよいでしょう。
記録装置のハードディスクは安く買えますので多い方がよいです、今では4Tの物が返るくらいですので余裕があれば大き目がよいでしょう。
でももっと良いのがSSDの方がよいでしょう、これはメモリーの大きめだと思って入ればよいですね。
これを使用することでかなりの読み書き速度が速くなります、しかし値段がハードディスクよりは高めなので予算がある人以外お勧めしません。
このようにCPU、メモリー、ハードディスクの3点を最新に近いものに交換するとよいでしょう。
メーカーパソコンよりはパソコン専門店などで買う方が同じ値段でより高性能の物を使うことができるからです。
またメーカーパソコンのいらないものが入っていないためにすっきりしています。
またOSがwindowsだと思いますが、これは32ビットと64ビットがあると思ますこれの64の方を選ぶことでメモリーを無駄なく使えるのでパソコンにインストールするとしたら64の方を選ぶことをお勧めします。
このように基本的なことを抑えてパソコンの基本構成をしておくと長い年数を使えることができ買い換えなくても済みますので買い替え費用が掛かりません。
またもし買い替えるとしても中身だけ交換すればよいので安く済みますのでお得ですよ。

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