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【競馬まとめ】競馬予想の勝ち方・考え方から負けない方法まとめ

競馬予想で勝つために必要なこと

みなさんは普段から競馬はやってますでしょうか?もし普段から競馬をやっているならどういう風にすれば勝つ事ができるのかと思った事があるかと思います。

それでこれまで自分なりに競馬の予想をしたりして馬券の買い方も工夫してきたという人が多いと思います。それでなんとか競馬で負けないようにできないかと色々工夫してきた事と思います。

ですが、多くの方はそういう競馬の予想を自分の理論で済ませてしまう傾向にあって
それ以上深く研究して予想しようとしない人が多いです。

でも、そういうやり方でいくら競馬の予想をしても思ったように勝つ事はできないです。では、どうしたら思ったように勝てるようになるのかというと私がおすすめするのは競馬予想サイトを利用する事です。

もちろん、競馬予想サイトならどこのサイトを使っても良いという事はないです。
なぜなら競馬予想サイトのすべてが正しい競馬情報を提供しているわけではないからです。

ですから、まずはインターネットでどこの競馬予想サイトが信用できるのかという評判を調べてから利用される事をおすすめします。そして競馬予想サイトを利用する際にはひとつのサイトだけ利用するのではなく、必ず複数の予想サイトを利用される事をおすすめします。

それでより一層競馬予想の精度が上がります。少なくとも私はそうやってこれまで競馬の予想サイトを利用してきて確かな情報を得てから競馬の馬券を購入してきました。

そのおかげで競馬予想サイトを使うようになってからは競馬で負ける事よりも勝つ事の方が多くなりました。ですから、これまで競馬で馬券を買ってきたという方で一度も競馬の予想サイトを利用した事がないという方はぜひ一度は利用される事をおすすめします。

それで多くの方はきっと競馬予想を自分だけやらずに予想サイトを使って良かったと感じると思います。それぐらい、予想サイトは実際には使ってみる価値があるのでぜひ使って欲しいと思います。

 

競馬を楽しむ市場の広がりと期待感について

競馬といえば、どうしてもまだまだギャンブルのイメージがついて回っていますが、実際にはそんなことはありません。

もちろん、オールドファンの中には昔ながらのスタイルで競馬を予想して買い方も昔ながらということもあります。
しかし、実際の市場では、競馬の馬券の購入シェアに関しては30パーセント以上がインターネット投票となっています。
競馬場に行ってみると若い女性ファンが多いことにも驚かされます。

主催者としてJRAも新規ファンの開拓で前述のようなインターネットでの馬券購入促進、さらには競馬の国際化を促すために日本の競走馬が出走する可能性が高い海外のレースも日本にいながら購入が可能となる予定です。
こう言った取り組みは小穴競馬ファンだけではなく、広い層にまで競馬が広まっていくきっかけになっているわけです。
競馬場に足を運んでみるとファミリー向けのイベントもかなり多く開催されています。
ポニーのお出迎え、ジョッキーなりきりサービス、馬車に乗ることが出Kるサービス、アスレチックで遊ぶことができる広場、さらには物産展や季節によってはお花見のスペース確保、花火大会なども催されていることもあるほどです。
こうした若い女性向け、そしてファミリー向けのサービスが功を奏することになって、下降線をたどり続けていた馬券の売り上げも2年連続で右肩上がりになっています。
この流れは、すべての競馬ファンにとって非常に喜ばしいことであります。きっと、競馬場に集まる人数が増えれば、レースも盛り上がり、将来に向けた競馬ファンも間違いなく増えてくるわけです。もちろん、馬券勝負で勝つこと、負けないことは家計やお小遣いの面からみても非常に重要なことですがそれだけ投資する価値がある対象として競馬が認知されていくことが、重要なのです。

これからはオールドファン、若い層、ファミリー層と幅広い競馬ファンをかこっていくことが重要です。

 

競馬の予想スタイルを見つけることの重要さ

競馬を楽しむためには本当に人によっていろいろな楽しみ方があります。

G1レースや人とのおつきあいのみで予想をして購入する買い方やすべてのレースを参加することで競馬を楽しむといったスタイルまで本当にひとそれぞれです。
もちろん、馬券を購入するよりも競馬、競走馬を見ることが好きという方もいるかもしれません。いづれも個人の自由で否定することはないと思います。
しかし、競馬に詳しくなればなるほど、負けない買い方、勝つ競馬の参加方法といったところに気持ちが重きを置くことも発生してくるのは必然です。

では、どういった予想スタイルが負けない、勝つ競馬につながるのか個人的な馬券購入までのプロセスをご紹介します。まずは月曜日に競馬の週刊誌を購入して、出走予想馬をしっかりチェックします。その中で注目すべき競争馬をチェックします。それと同時に週末のレースの結果もきちんと関係者のコメントをチェックして次走への道導を作っておきます。そして、水曜日木曜日には追切が行われますので競馬専門チャンネルですべてをチェックして、専門家そして自分自身の目で見た調子のいい競走馬を見つけておきます。そして、金曜日には自分自身のお気に入りの競馬新聞を購入して予想に入ります。

ここからがポイントで、あまり専門家の印にばかり目をとられず、自分自身が週の頭から注目してきた競走馬がメインで考えられるようにしましょう。競馬予想の楽しみとしてここがなければ、なかなか自分自身の競馬予想スタイルが確立できず、さらには穴馬を見つけることも難しくなってくるわけです。そして、土曜日、日曜日に関してはすべてのレースを勝負するのではなく、自分自身が注目する競走馬、軸馬がしっかりしているレースを見つけて絞って勝負することにしています。ここから馬券の種類を決めていくのですが、ここはケースバイケースで判断ということになります。このルーティンが確立できていれば、競馬の的中率、回収率もあがってくるというものです。

 

競馬で負けない勝ち方を心がけるにはどうすればよいか

昨今、競馬をする人は増えてきたように思います。私も競馬を始めて数十年経ちますが、競馬場に行くとカップルや親子連れが昔より多くなり、レジャーとしての側面も持つようになってきたと思います。

さて、そんな競馬ですが、やるからにはきっちり予想して負けない買い方をして、勝つ喜びを体に染み込ませたいですよね。それにはどうすればよいのでしょうか。

まず、競馬は「資金力のある人」には勝てないと思ってください。一回のレースにいわゆる「タネ銭」をつぎ込むことのできる資金力のある人は、何通りも買います。それだけ当たる確率も高くなりますので、お金を元々持っている人はさらに増やせる可能性があります。

とは言っても、できるだけ少ない資金力で勝つにはどうすればよいのでしょうか。それにはまず、「自分が勝負するレースを絞る」ようにしてください。いわゆる「新馬戦」と呼ばれる、2歳馬のデビュー戦は力も読み切れないため、予想が成り立たない確率のほうが高いのです。ですから、一日のレースでメインレースと呼ばれるレースだけ買うとか、自分のお気に入りの馬が走っているレースだけ買うというようにすれば、無駄な出費を抑えられます。

買うレースを決めたら次は予想です。これは一般のスポーツ紙を一紙、そして競馬専門紙を一紙買い、見比べるようにして買うとよいでしょう。専門誌には予想をしてくれる記者がおり、早朝から馬の予想をしにトレーニングセンターへ出入りしている人がほとんどなので、競馬を始めて間もない人は新聞の予想に頼ったほうが無難です。またはレース前のパドックを見ることができるのも競馬場ならではの魅力なので、パドックで気になった馬を買うのもよいでしょう。それでこそ「直感」に頼った素晴らしい買い方だと思います。

また、スカパーなどのCSチャンネルでは「グリーンチャンネル」という、競馬専門チャンネルが開局しているので、競馬場と同じシチュエーションで見たい方はチャンネル契約をするのもアリです。

競馬では「絶対に負けない」というのは不可能なので、「できるだけ負けない」買い方をするには

・競馬新聞などの専門誌の予想を見る
・競馬場に行けるなら、パドックで馬の様子を直に見てみる
・メインレースだけ買う
・新馬戦は避ける

以上のことを注意していれば、負ける確率はグッと下がります。

 

年間通して購入できれば必ずプラスが出る方法

私は競馬が好きで馬券で生活ができるようになりました。その方法をお話したいと思います。

まず、この方法を知ると競馬の予想という馬券的な楽しみが一切なくなりますので実行される方は覚悟の上でお願いいたします。一般的に競馬はギャンブルと呼ばれていますが私のやり方は単なる事務的作業でしかないのです。ナンバーズ等の数字合わせだと割り切ってください。

このことを理解できれば一人前になります。

それでは本題です。

この方法はJRAでは通用しませんでした。南関東競馬だけに通用します。あらかじめご了承ください。買い方はいたってシンプルです。副業を買います。単勝で5番人気以下の馬を全通り複勝で買います。すると、25点くらいになりますので100円で買うもヨシ、1000円で買うもヨシとなります。最初にお伝えしますが資金は1年間の競馬費用として20万円を用意してください。立て続けに外れるとパンクします。パンクすると、そこで終了となり、その後の結果が不明になってしまいます。そのためにも1点を100円で投資する場合は20万円を貯めてから実行してください。また、1点が1000円の場合は200万円が必要となります。

このやり方は年間を通して始めてプラスが出る方法になりますのでルールはしっかり守っていただければと思います。南関東競馬では1日に約、11レースが開催されます。そして、1レースで2500円かかります。11レースをやりますので27500円がかかります。必ずしも25点買うわけではありませんが平均すると1レース、1日の金額は27500円くらいになります。そして、馬券が当たるときは3000円から15000円の間になります。仮に、3000円の場合はプラス500円にしかなりません。つまり、荒れてくれる馬券はすべて購入済みということになります。そのため、毎レース荒れてくれることを祈るということになります。この方法は今日明日、勝った負けたということではありません。年間通してプラスが出ていますよという錬金術になります。その点はご理解ください。堅い時は堅いし、荒れる時は荒れるものです。だからと言って高いオッズを買ってはいけません。ひたすら機械的に複勝馬券のみを購入するのです。ただ、それだけで結果はでます。

負けない競馬や勝つ競馬をやるなら絶対にこの複勝法です。私はこの方法で2015年は8万円のプラスが出ました。人間は甘ったれの生き物です。一度でも甘えてしまえば利益が吹き飛ぶと思って実践して見てください。

 

競馬予想で回収率をあげる方法は○○で分かります!

競馬で100パーセント勝つということはありえません。数学の方程式のようなものが存在しないからです。

ただし、競馬の予想方法や馬券の買い方次第で勝つ確率をあげたり、回収率を上げる方法は存在します。その方法を私の経験則からご紹介したいと思います。

まず、競馬を移管好きであっても朝から最終レースまですべてのレースを勝負しようという考えは捨てたほうが良いと思います。なぜなら、あまりにも情報量が多く、十分な予想ができないからです。しっかり、予想をして自分自身の自信があるレースにしぼって馬券を購入していくことで回収率や勝つ確率が上がっていくというものです。

次に馬券の種類です。

これは私の経験則でいえば、回収率をとりあえずプラスにしたいのであれば、複勝がおすすめです。いかに人気のある競走馬を選んだとしても的中さえすればマイナスになることはありません。見極めさえしっかりしておけば問題ないでしょうか。逆に一発逆転を狙うような3連単などは的中さえすれば回収率も上がりますが、的中する確率があまりにも低くなることを覚えておきましょう。そして、どういったレースがねらい目化ということです。

個人的にはデータが少ない新馬戦などよりはデータがそろっている1000万、さらには1600万クラスのレース、かつハンデ戦は避けて、マイル戦というジャンルで勝負するべきだと思います。なぜなら、過去の走破タイムや力関係が反映されやすく。予想t同じ結果が生まれやすい確率が非常に高くなっているからです。もちろん、冒頭に記載した通り、100パーセントということはありませんのでしっかり見極めてから勝負しましょう。そして、実際に朝から勝負するレースを決めていても一定の回収率を達成したなら、それ以上の回収を目指すよりもそのまま、引き際を見極めて負けないことも必要です。

目的を回収率のアップに置くからこそ、ここは重要なポイントになります。

 

勝率を上げるためにやってはいけない馬券の買い方

単勝を買えば2着、馬単を買えば表裏逆、馬連を買えば紐が抜けていて外れたりと馬の選び方には自信を持っているのですが馬券が当たらずにスランプになっているときにやっていることがあります。

それは、確実に来るであろうと思われる馬の複勝1点に賭けると言うやり方です。

このやり方であればほぼ確実に当たりますが、競馬には絶対はないので勝つ確率は高いのですがハイリスクローリターンな馬券です。ですが、この複勝1点賭けの特徴は予想に時間がかからないということと、1度当ててそのまま終われば負けないという強みがあります。また、馬券の買い方も細かく考える必要もなく1点で出来るということも強みです。こう書くとすごく魅力的に感じると思いますが、過去に痛い目に遭ってその後後悔したこともあるためよほどの資金がある人でないとお勧めしません。

実際に私は、この馬券で今までの損失分を埋めようと昨年の桜花賞のルージュバックの複勝につぎ込んでしまった経験があります。複勝が当たっても1.1倍であるためリターンが少ないのにもかかわらず当時は間違いなく来るだろうと自信をもって買った結果です。さらに損失が膨らんでしまい、この損失分を穴埋めしようと別の複勝1.1倍の馬に今度は損失分の10倍の金額を賭けて取り戻そうという心理が働いてしまいます。ここで当たれば良いのですが、例えば複勝1.1倍の馬券1000円購入して外れその1000円を取り戻すために今度は複勝1.1倍の馬券10000円購入して当たれば払戻金は11000円になり元は取れるのですが、仮にここでも外れた場合今度は複勝1.1倍の馬券に110000円購入して取り戻そうと考えてしまいます。

わずかな利益のために、多額の勝負をするため非常に危ないです。もっとも複勝1.1の馬が3回連続で馬券外になると言うことは確率的には低いのですが、それでも外れた時のことを考えるととてもお勧めできません。また、つぎ込む額が大きくなると複勝が元返しになるリスクもあることもあるため複勝1.1倍の馬券1点勝負は避けた方が良いです。

 

競馬の予想は勝つための買い方と負けないための買い方がある

競馬の予想において、勝つための買い方と負けないための買い方って全く別物であるということを念頭に置いてください。
まず勝つための買い方ですが、これはもう完全に穴狙いに徹することです。勝率なんてどうでもよく、回収率にのみ念頭を置く買い方ですね。極端な話、1年で1回しか当たらなくてもその当たりが1000万馬券なら殆どの人は勝ちでしょう。
しかし、そんな馬券が当たる保証はありませんけどね。当たらなければ、延々と穴狙いのために馬券代をドブに捨て続けるということになります。そんな状況にもめげないメンタルは要求されますので、ある程度の余剰資金でやることは必要でしょうね。
ちなみに穴狙いに徹するのであれば、とにかく逃げ馬を購入するようにしてください。下級条件であればスピードの違いで逃げて勝ってしまうケースが大半で、こういう場合は既に人気になっているため配当の妙味はありません。配当の妙味が出てくるのはオープンクラス以上になってからです。
過去、大レースを含めて数多のオープンクラスのレースが行われていますが、その波乱の立役者は殆どが逃げ馬か最後方に位置する追い込み馬です。
ただ追い込み馬が差し切るケースは年々減っており、大波乱の立役者の多くが逃げ馬へとシフトしています。穴狙いに徹するのなら、まずは何が無くとも逃げ馬を購入してください。
一方で負けないための買い方ですが、これは人気どころを中心に検討していくことになります。とにかく負けたくない方は、まずレースを厳選しむやみに買ってはいけません。実力が拮抗しているレースなどは、ほんの些細な展開で着順がガラリと入れ替わってしまいます。10回やったら10回結果が変わってしまうようなレースには、絶対に手は出さないようにしてください。
そして厳選してこれというレースを見つけられたら、その出走馬の中から1頭だけを選びます。馬券購入者で間違いなく経験するのが、ヒモ抜けという軸は来たけど相手が来なかったというケースです。その軸が単勝でそこそこの配当になって、地団太を踏んだ経験は馬券購入者であれば誰もが経験していることです。軸が当たっても、ヒモが抜ければ馬券は外れです。それを防ぐためにも、買い目は常に1頭のみ。その馬の単勝と保険に複勝を買ってください。割合としては、単勝3:複勝7くらいでしょうか。これを守り続けられれば、競馬に負けないでしょうね。

 

勝つことよりも負けないことを重視して競馬の予想を楽しむ

競馬を長く続けていく中で、馬券では勝つこともありますが、負けることの方が沢山あるのが現実です。沢山負けながらも、3レースに1回程の割合いで勝つことが出来れば御の字であって、その年間収支がトントンであれば、継続的に楽しむことが出来るのだと思います。
競馬は、予想を楽しむスポーツです。馬1頭1頭の血統を勉強するのも然り、1頭1頭の脚質やレース展開をイメージ出来るようになってくると、更に楽しさが増してくるものです。
馬券で大きく負けない買い方というものもあります。簡単に言えば、それは大きく勝とうと思わないことです。また、負けを取り戻そうとは思わないことです。長い期間の中で、買ったり負けたりを繰り返しながら、収支のマイナス分が少なくなることが大切なのです。
1日競馬場や場外馬券売り場に居続けるのは、大きく負けないことには良くありません。どうしても前のレース、その日1日の負け分を取り返して帰ろうと思ってしまう為です。競馬を楽しむことを長く続けていくには、その日の中の馬券を買ってみようと思うレースの馬券だけを買って、自宅のテレビでゆっくり見るという方法も1つの手段です。この方法ならば、頭に血が上り「取り返す」為の買い方、つまり無謀な大穴狙いを避けることが出来ます。
大きく勝つことよりも、大きく負けないことを重視した馬券の買い方をして楽しむことが大切です。予想の過程を楽しみ、3レースに1回の勝ちで良いと思うくらいの、やや中穴狙い。当たった時には、掛け金の3倍位になるような買い方がベターなのかもしれません。3レースに1回、3倍になればつまりはトントンの収支で終えることが出来る為です。
予想は、新聞の◎○▲△×だけで決めてしまっては面白くありません。自分なりの予想スタイルがあってこそ楽しめるというもの。ただのギャンブルにしてしまっては勿体無いと思います。勝ってはいないが、良い末脚を見せたレースを引き合いに出すとか、上がりの3ハロンのタイムを重視するとか、同じレースに出走する他馬との脚質の差など、注目する点は多々あります。

 

競馬で勝つには馬券よりもレースの選び方が重要

競馬で勝つにはあることを知っていないと難しいです。

というのも、当てること自体がまず大変ですが、実は馬券を当ててもJRAの取り分というものが存在しており、それを差し引いた金額が受け取れるので、JRAは少なくとも損をしないシステムになっており、それによって馬券購入者は旨味が少ないからです。

それを踏まえたうえでどうやって競馬に勝つか?

というと、まず第一に言えるのは、勝率を上げるというのが大事になってきます。外す回数や割合を減らすということです。負けないことを重点的に考えたときに、何が重要になるでしょうか?もちろん、当たるように予想をしっかりとするというのも大切ですが、レースを選ぶというのも実は重要なので覚えておきましょう。競馬で勝つには、馬券選びや予想をしっかりするという以外にも、当たりやすいレースを選ぶというのがあります。または配当がでかくなりやすいレースを選ぶということでも構いません。

競馬で勝つためには、先ほど行ったように勝率を上げる、馬券が当たる確率を上げるか?当たったときの配当を大きくして、負けたときの分をカバーするということが必要です。当たりやすいレースというのは、鉄板のレースということです。歴史に名を残すような名馬が出走し、その馬から流していけば、当たる可能性がかなり高いだろうと見込まれるようなレースです。そういう馬の単勝はほとんど儲かりませんが、馬連、馬単あたりを買えば、そこそこのオッズはつくはずです。また、配当が大きいレースというのは、混戦ということです。つまり、抜けた馬がほとんどおらず、単勝の1桁人気の馬が何頭もいるような状況です。この場合は、当たる確率はやや低くなりますが、当たれば配当はかなり大きくなる傾向にあります。鉄板のレースは、強い馬が1頭いる状態なのですぐに分かると思いますが、配当がつきやすいレースは実際にオッズを見れば分かります。

競馬で勝つには、馬券の買い方や予想よりもまずはどのレースを買うか?という部分もしっかり見極めていく力がいるというのは知っておくとお得だと思います。

 

 

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